鍬人の野良日記

大型機械を使わない百姓仕事を40歳から。
自然の摂理を活かす農業を目指しています。
薪熱生活を送る日々。
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タカラ・ハーモニストファンド2020年度認定

ダメ元申請だったので、認定連絡の電話をもらったときはびっくりでした!

寶酒造が、自然環境の保全活動や生物保護活動を助成するために設立されたタカラ・ハーモニストファンド。毎年10件程度が認定されていて今年度、なぜか選ばれました。正ケ谷の棚田や山を整備して、蛍を呼び戻そう!って目的でこれから2年間活動します。こんな大きな会社の助成は初めてで、ちょっと自信がつきました。これを機に、南丹たんぼ組を環境保全活動団体として積極的に活動していきます。棚田の復活や山の手入れ、山の恵みとして木材や木の枝をロケットストーブの燃料として活用する焔のある暮らし体験など、単に手入れするだけでなく日々の暮らしに活かす術や”気持ち”を広めていきたいと願ってます。

近いうちに、南丹たんぼ組のサイトを新たに立ち上げる予定です。

 



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畑の今、2006上旬

前回から1か月経ってました・・・。元気にしております。ちなみに、5月末に市から例の10万円の給付金が振り込まれ、どうやらうちの市は早いほうのようです。数年前に青枯れ病で全滅した露地Aで、今年もとまとを実験栽培してまして、

黄金週間後に蒔いて、放置栽培でも順調に生育中。こんなに近くに蒔いた覚えはないんですけど。明日からしばらく雨模様で畝が湿りそうですから、ようやく移植できます。どうか、病気になりませんように。

これは大豆。こちらも順調です。初生葉を摘んで、収量倍増計画。恥ずかしながら今は収穫できる野菜はニラだけで、大活躍してるのが、

はこべで、どんどこ増えてくれてます。くせがなく、サラダにも使えます←保証はできませんが。先日、生まれて初めてはこべに如雨露散水しました。よもぎも重宝していて毎日、よもぎ茶を。今のうちに冬用に干しておこう!とおもいつつ、なかなか・・・。どくだみも干したいんですけどね。この露地Aに何者か小さい動物が入ったようで、

リサイクルでガード。

工事用フェンスで囲まれている棚田も、そろそろ活用しなければ。と、

入り口を直したり、

フェンスに沿って伸びているつるをカットしたり。幹を太くして、さびさびフェンスを補強できるんじゃないかと。除去しなきゃいけない・・・となると大変ですけどね。この棚田、けっこう広くて、

草刈りが大変です。が、将来は果樹をメインにいろいろ栽培したいなぁ〜と目論んでます。そうそう、フェンス際に、

タラを栽培してまして、どんどん増やしてテンプラに。フェンスよりいくぶんか大きく育てて、鹿が飛び越えないようになるんじゃない?と一石二鳥狙い✊

育ってる大きなクリの木を一部残して、ハンモックもいいなぁ。栽培だけじゃなく、農業体験に来ていただいた方の遊び場や休憩場所も。



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野草のカリカリ揚げ餃子

無性に食べたくなって、作り始めました。ニラは野草化したようにどんどん増えていて、よもぎ・はこべ・たんぽぽの葉・スズメノエンドウなんかを使ってます。最初は焼き餃子を作り続け、なんとか工夫して皮をカリカリにしたかったんです。おかげで、

見た目は美味しそうに。でも、焼き餃子って最後に熱湯を差して蒸してるのにカリカリにしたいなんて絶対無理・・・ってことに1週間くらい作り続けてようやく気付き、

揚げることにしました。おかげで、皮パリッ!

ですが、画像ではわかりませんが皮が破裂してしまい、それを防ぐための案として、

餡の材料を乾煎りして、水分を飛ばしてみました。それと硬い材料もあるので、熱を通すことでやわらかくなって、包みやすいんじゃないかと。おかげで、

破裂は格段に減りました。破裂防止に乾煎りは、理屈に合ってるようです。多分。他にも原因はあるかもしれませんが、とりあえず破れにくくなりました。練習がてら毎晩楽しんでいて、餡をたくさん包めるようにも。包み方もいろんな方法があるでしょうから、調べてみよう!

ちなみに、手前の葉宮重くんの未熟莢の素揚げです。美味しい♪ってもんでもないですが、酒のあてくらいには。餃子の皮は市販品を買ってますが、いつかは自分で作ろう✊とおもってます。よもぎは畑のあちこちにたくさん生えてますが、食材に使ってる他の野草はまだまだ少なく、増えてくれるようにと、

これは、はこべエリア。周囲を刈草で囲い、毎日ちょっとずつ他の野草を抜いてます。作物を栽培する畝ではこべやなど食材野草を見つけては、同じように。タンポポエリア、ノビルエリア、オオバコエリア、作りました。ドクダミも見つけたので、徐々に。手間暇かけて栽培せずとも勝手に生えて増えてくれる野草。今は餃子だけですが、少しずつ身に付けるつもりです!



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生きてた!

僕もなんとか、生きてます。今日、新しいバイト先ができて、半日とかで時折いただけそうです。で、生きてたのは、

友人から去年にいただいて植えた無花果の苗木。一昨年の大型台風で柵が壊れて、葉っぱをおそらく鹿にさんざん食まれてほぼ諦めてましたが、新芽を1個だけ見つけました。

こちらは、

別の友人からいただいたタラノ木の苗木。7本ほどいただいて、3本が生きてました!

タラノ木を増やして春のお楽しみに♪と狙ってます。獣害さえなければ、タラは強いので勝手にどんどん増えるはずです。

無花果も増やしたいので、

3月だったかに挿し木苗としていただいて、根っこが出かかった4本を植えてみました。今のところ、

順調に育っているような。まだ台所で水挿ししてる苗木があるので、友人曰く「根がしっかりでてから植えたほうが確実に」ということなので、もうしばらく水挿しで様子見してから植えることに。将来、無花果が採れたら、ドライイチジクを作ってmyシュトレンに🍞

タラノ木も苗木で増やしたいなぁ。

 



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鍬人くん3号の試作、その3

寒い午後でした。雨も時折降って、それなら野良仕事は中断して3号の試作を。でも、その前に!

鍬人くん2号や窯内部の気に入らない部分を改良。これで使いやすくなるはず。で、3号の試作を。

捨てなかったオンボロが使えました。試作段階なので、機能すれば十分。

3号です。見た目はシンプル。2号の焚き口とは違い、T字管は要りません。着火は写っている直管で行いますが、

燃料はここからポイポイ、投入します。測ってませんが60cmくらいの長さを投入できるとおもいますので、燃え尽きるまでけっこう時間を稼げます。焚き口はかなり広くてたくさん投入できますが、あまり入れすぎるときっと、ヒートライザーからボボボーッと焔がでてくるでしょう。なので、注意と給気調整が必要です。今日は短い枝や竹のみを少しだけでしたが、この蓋を閉めると燃料が少ないわりにすんごい熱量で、ヒートライザーから軽い灰がどんどこ舞い上がってきました。暖房性能としては上出来でしたが、ここまで灰がでてくるとは・・・。まぁ、浴室なら問題はないのですが、火の粉はでてきませんように。

今回の試作。冒頭のヒートライザー基部だけでなく、すべてリサイクルで。給気調整を取り付けて、外側をそれなりに拭けば完成です。で、お次は4号の試作。2号の欠点を解消して、窯もこれまでとは異なる構造で作る予定です。んー、ちょっと梃子摺りそうな気がしますが、自粛の今、時間はたっぷりあります✊



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付加価値を生み出そう!

コロナ自粛がいつまで続くのか?を考えたところでだれにもわからないし、とにかく元気出して暮らそう!と、田畑や山に通ってます。晴れの日が続いたときに、

スギ林で枝集め。ポキポキ折って、かごや袋にせっせと入れてお持ち帰り。折れなかった太めの枝は、

ところどころに集めておいて、ある程度溜まってから集めることに。こんな枝、な〜〜〜んの価値もなさそうですが、あるんです。

ペール缶ロケットストーブの鍬人くん2号で朝はパンか最近はまってるスコーンを焼いて、お昼はフライパンで炒め物を。その燃料に杉枝や枯れた竹を使ってます。集める労力は要りますが、タダ。スギ林に落ちてる枝なんて、誰も使いませんので使い放題♪

スギ林で溜めてる折れなかった枝は、現在試作中の鍬人くん3号の燃料に使います。暖房用として作っていて、2号のようにひっきりなしに燃料を投入しなくてもいいように長いのが使える構造で、次回に書こうとおもってます。安全を確認した上で、浴室暖房として使います。浴室の「冷え」を取って、湯船のお湯が冷めにくいように&居間のマキロケ2号による暖房が効きやすいように、です。もう、この時期になると夜も寒くないので開発を急ぐ必要はないのですが、3号の最終目標は別のところにありまして、まずは暖房用として早く完成させて、次の段階に移りたい!

次の段階は、今のように廃品だけでは作れなさそうなので、その費用をどうやって工面するか?も大きな課題。最終的にはステンレスの溶接が要りますので、うーーーん。



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畑の今、2004前半

久しぶりに野良仕事の話です。相変わらず露地Aだけですが、四つ足どもの侵入を許さずに防御できてます。でも、危ない場所があったので、

気づいたときに補修や補強を。木製パレットが腐らない限り、イノシシは大丈夫。穴を掘って侵入されたことはありません。まぁ、過去にないからといって、この先もという保証はないですが。ひょっとしたら鹿が飛び越えるかもしれませんので、パレットの上方もなんらかの手だてをしたほうが良さそうです。露地Aで栽培を始めて8年くらいたったでしょうか、

大きく育ったイネ科の野草を三角ホーで叩いたりして、かなり減ってきました。かわりにはこべやれんげ、カラスノエンドウ、よもぎなどが増えて、イネ科が育つ環境も減ってきたようです。耕さず、ひたすら刈り草などを積み重ねて。今期も、

宮重くんは元気に育ってくれました。ニラは野草に埋もれながらも、株がどんどん勝手に増えてくれて、重要な食材に。大蒜もちょっとひょろっとしてますが、無事に育ってくれてます。先日蒔いた、

宮重くん。雨予報の前日に蒔いて、無事に。春蒔きは久しぶりのような。秋蒔きと違って、これから気温が上がって虫たちが活発になります。果たして、無事に育ってくれるかどうか。コロナウィルスによる自粛で、例年よりはるかに食材の自給をしっかり行っていく必要があります。一応、農家ですし。よもぎなど野草も貴重な食材になっていきそうです。

今期のライ麦は、

順調に育っていて、例年より間引きを十分に行ったからか、草丈が低く、どっしりした感じに見えます。今期の収穫がめっちゃ楽しみです♪

先月で自治会三役を卒業し、一昨年の大型台風で大々的に破壊された棚田の柵を、ちょっとずつ修復中です。できれば来年から栽培を再開したいとおもってますが、うーん、微妙・・・。ビニールハウスは相変わらず、手付かずのまま。今年も露地Aでちょっとだけになりそうで、せっかくの機会なので直播をやってみようか?と。これから野良仕事も忙しくなってきますが、

この作業も暮らしに事業に、重要性が増してきました。合間合間に拵えていきます✊

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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鍬人くん3号の試作、その2

なんとしても焔の逆流を防ぎたい。とはいえ、まだまだ経験不足なので、おもいついたことを午後からやってみることに。今日もお昼に、

新式窯で炒め物。着火して火力が上がって煙がほぼ見えなくなったら、最初に鉄釜の炊いてある玄米を加温、そのあとに。一品くらいなら、温めモードの間に食材を切ったり用意しおわったころに加温終了。炒め物に十分な火力を得られましたが時間がかかったので、もっと素早く高火力を得られるように考えないと。

お腹が満たされたので、試作2日目。初日の着火試験で焔が逆流したので、それを防ぐ構造が目標!

おもいつきで加工したにしては上出来な結果で、ひょっとして蓋がなくても大丈夫かも。中は秘密♪

今回は燃料が少量だったので、長時間燃焼するために大量にくべた時でも逆流しないか?が課題。ヒートライザーが不安定だったので、

廃品をリサイクル。あー、これなら一斗缶を切って、蓋できるかも。安全性を考えて、蓋は取り付けます。まだまだ細かいところの改良が必要ですが、近いうちに大量燃料で燃焼実験できそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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さらば、鍬人くん

次の課題へ!

新式窯がそこそこうまく試作できたし、自粛モードを吹き飛ばすためにも溜めに溜めている課題を、ここは一気に✊ということで昨日の午後に次の課題に着手。長年、

鍬人くん2号の横に鎮座していた赤と白2段の「初代鍬人くん」を分解し、

鍬人くん3号の試作2代目として、しばらく活躍してもらうことに!

3号は調理ではなく、まずは暖房用として燃料を大量に投入できるタイプ。で、ゆくゆくは風呂の追い焚き用に改良して、最終目標は湯沸かし用で倒木の針葉樹を使って風呂の湯を沸かしたい。試作1代目は昨年末に作って、友人たちの活動拠点にプレゼント。その後、考えに考えていたけど、いまいち名案が浮かばず、作りながら考えよう!ってやっぱりいつものことに。焚き口のT字管は不要で、燃料はペール管に投入。天板を開閉式扉にします。課題は燃料をつたって焔が天板に向かって逆流しないように、給気構造を考える必要があります。浴室で使いますので、爆ぜた燃料がストーブから飛び出さない構造も必要です。浴室や湯船の冷気をなくせば風呂を沸かすお湯の温度を42℃から少し低くできるかもしれませんし、何よりお湯が冷めにくくなります。居間と台所をマキロケ2号で効率よく暖めることもできます。

鍬人くんを分解して、

久しぶりの再会、火だるまくん←商品名です。ロケストとして使うには、T字管はちょっと大きいなぁ。いずれ、彼にも活躍してもらおう。今は鍬人くん3号の試作を完成させて、浴室暖房実験を🔥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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新生、鍬人くん

卒業だけが理由でしょうか?

おかげさまで、先月をもって3年間務めた自治会三役(会計、区長、代理区長)を卒業しました。いろんなことを知り、学び、良い経験になりました。区長時代に村を歩いてたら、幼い男の子が「ほしのさんやー!」と言ってくれたり、地元のおばあさんが「ずっと、おってーな!」と言ってくださったり。どのくらいかはわかりませんが、一部の村の人の記憶に残る区長であったなら、それなりにがんばった甲斐があったなぁ〜って。ですが、もういいです(笑)

三役から解放されましたが、作ろう!と己で勝手に決めた区長業務マニュアルをせっせとつくってます。まもなく完成で、それでほんとに卒業です。日頃、地元の方との交流がない移住してきた人たちにとって、区長業務は大きな負担とおもいます。しきたり、風習、俗に言う暗黙の了解、どんな案件なら誰に教えてもらったらいいか?そもそも、顔と名前が一致しない、家はどこ?などなど。悩みはつきません。その負担をちょっとでも軽くしてもらえたら、と。ま、それはさておき、暖かくなったので朝は、

軒下で鍬人くん2号で。昨日は自家製ドライ酵母で発酵させて、焼く前の生地がいつもよりだれ気味だったのでちょっと心配でしたが、窯を開けると、

焼き上げ15分だったか、いつもと変わらないプレーン。自家製ドライ酵母、いけそうです✊

この焼き上がりには満足なんですけど、前から不満があって、この窯では1個しか焼けず、排熱利用もできない。複数の生地を同時に焼く窯の改良構想もあるのですが、これはちょっと置いといて、まずはオーブンと排熱利用で2種類同時に調理できる窯がほしい!

で、気分の良い今。以前に使っていた窯を改良して試作することに。

思い切って、切断。横着な測り方をしたので、生地皿が入らず・・・。まぁ、いいでしょう。問題は、開口部をどうやって閉じるか。ゆくゆくは蝶番で開閉式扉にする予定ですが、今はひとまず手持ちの部品でと目標を定め、すぐに名案が出てこなかったので昨日はここまで。で、布団の中で夜明け頃だったか閃いて、朝飯前からちょこっと工作で、

取り付け成功。操作性の向上は今後の課題として、焼いてみることに。その前に天板で生地をプレヒート。

天板を完全に閉じると不完全燃焼を起こすかも?で、若干の隙間を。で、いざ本番✊

予熱&18分で、こんがり♪

これなら文句なしのオーブン性能です。天板温度が低めなので改良が必要ですが、初回にしてはまずまずの出来。焼き芋とか高熱を必要としないメニューなら、天板で同時に調理できるでしょう。クレープとかならどうかなぁ。組蓋を外して直熱なら、お湯を沸騰できそうです。

今朝はここで朝食を。それなら、お昼もここでやっちゃおう!ってことで、

内窯で蒸し料理して、炊いた玄米やお茶を天板で加温。開口部の上部だけを閉じたら、天板下に熱がこもって加温しやすいでしょう。ここも改良を。針金もじゃま。慣れてきたら、炒め物とかも簡単に作れるでしょうし、天板のおかげで鉄釜に煤をつけずに加温できるのがすっごく便利!

小枝をストックしておいて、朝&昼はこの新式窯で。夜は居間のマキロケ2号で、三食とも薪熱調理体制が整いました。夏の夜は新式窯にしよっかなぁ。居間ではさすがに熱そうです。とにかく、ガスがなくても調理に関しては大丈夫。まぁ、カチッとするだけで熱が得られる器具と比べると時間は格段にかかりますが、通勤電車に乗るわけでもないし、時間のあるときに作り置きしておくとかを考えて薪熱調理を楽しもう♪

問題は風呂。こちらもそろそろ、試作に取りかかろう。夏ならぬるま湯で十分ですので、湯船の水を何分で何度上げられるか?ですが、いきなりはハードルが高いので、まずは浴室暖房用ロケットストーブの鍬人くん3号を✊

春は毎年、種まきなどでうずうずする時期なんですけどねぇ。今年はコロナウィルスの影響で仕事がままならない状況ですが、なんとかこらえて今のうちに様々な課題を実現に向けて、生まれ変わったような新たな気持ちで前向きに取り組んでいこうとおもいます。自家製ドライ酵母や新式窯。上出来なスタートダッシュです。幸い今日、わくわくする話が舞い込んできました。時期がきたら、書きます。お楽しみに♪

山にも春がきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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